ソトコト9月号に、「原生が残る照葉樹林、綾の森へ。」の
タイトルで綾の森が紹介されています。

[特集]植物愛
travel across the botanical country
私たちはまだ、植物のすごさに気づいていない。
人間の寿命は延びているようだけれど、1000歳までは生きられません。おいしい地産地消レストランも増えているけど、自分のカラダで食べ物を生み出すのは難しいし。しかしなんで水と光から二酸化炭素を酸素に変えられるの? こんなに身近なのに、実は不思議でスーパーナチュラル。私たちはこのボタニカルなコスモロジーに導かれ、日本列島、風に吹かれる種子のごとく、散らばりました。
ソトコト9月号目次
綾の照葉樹林の森の写真(すごく素敵です)や
照葉樹の代表的な木々や森の成り立ち
綾で生きる人々(郷田美紀子さんや工芸作家のみなさん)
森の案内役 河野耕三先生
そして、最後に少しだけ、綾プロジェクトにも触れています。
いつも河野先生に講義していただく森の話が、とてもうまくまとめられています。
是非、みなさんご一読を!